スポンサーサイト
ランキング参加中。1クリックお願いしますネ!
↓ ↓ ↓
フィリピーナシンガー、シャリース・ペンペンコ。日本デビュー!
フィリピン・マニラ・QC・サンタルシアは今晩も暑い。
そして貧乏フィリピン人どもがウルサイ!
どっからかお金を調達してきたらしく、夕方から飲んで騒いでるやつらが5人ほど・・。
こいつら、早く野垂れ死にすればいいのに。
本気で思ってます。
でもフィリピン人はしぶといですからね。
なかなか・・。(汗)
昨日の夕方、日中アップした通りにフィリピン大統領選の活動員たちがやってきました。
候補者は興味がないのでわかりません。
で、うちのパパラッチ長男に写真を撮らせました。
こんな感じの奴らがやってきたようです。
何も太鼓を叩きながら来なくても。
幸いわが家の前にはやってこなかったので、「日本人だから」を言わなくて済みました。
いい加減、早く選挙が終わってほしいものです。
誰が大統領でも変わらないでしょ、このフィリピンは・・。
話は変わりますが、私の大好きなフィリピーナシンガー、シャリース・ペンペンコ。
遂に日本デビューです。
彼女のデビューシングル「ピラミッド」が、4月28日よりmusic.jpにて配信をスタート。
デイヴィッド・フォスターが惚れ込んだ “アジアン・シンデレラ”シャリース、配信デビュー決定
YouTubeに投稿されたパフォーマンス動画は再生回数1300万回を超え、そこからシンデレラストーリーのように一気にスターダムへと駆け上ったシャリース。彼女のデビューシングル「ピラミッド」が、4月28日よりmusic.jpにて配信をスタートする。
ゴスペル・R&B系の音域の広い歌を楽々と歌い上げるという、驚異の歌唱力を持つシャリース(本名:シャリース・ペンペンコ / フィリピン出身)。彼女が注目を集めるきっかけとなったのは、既述したYouTubeのパフォーマンス動画、そして、アメリカで最も高い評価と人気を得るトーク番組『オプラ・ウィンフリー・ショー』だった。番組でその姿を観ていたデイヴィッド・フォスター(言うまでもなく、セリーヌ・ディオン、ホイットニー・ヒューストン、マイケル・ジャクソン、シカゴ、マドンナなどのアルバムプロデュースを手がけた超大物プロデューサー)は、彼女のあまりの才能の素晴らしさに驚嘆。レコード会社との契約を橋渡しするとともに、自らプロデュースも申し出た。その後、アメリカでは、デイヴィッド・フォスター作曲 / プロデュースの「NOTE TO GOD」が、iTunes総合シングル・チャートで5位にチャートイン。結果、シャリースはスターダムへと駆け上がったのだ。
すでにここ日本でも、彼女の名前で検索をかけると耳の早い音楽ファンを中心に「歌唱力が凄い!」といった書き込みがヒットするシャリース。そんな彼女が、現在「リプレイ(Replay)」がヒット中の歌手・アイヤズをゲストに迎えたデビューシングル「ピラミッド」で4月28日に日本配信デビューする。
yahoo japanニュースより
日本の皆さん、フィリピーナシンガー・シャリースの歌に酔いしれろ。(笑)
ランキング参加中。1クリックお願いしますネ!
↓ ↓ ↓



