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フィリピーナ妻との戦闘開始

今日は晴れたり曇ったりのフィリピン・マニラ・QC・サンタルシアです。


只今気温は34℃。


いつもながら暑いです。




昨日の夕方、日本に居るバカフィリピーナと大喧嘩しました。


原因はこんなことからです。


とSkypeチャット中、悪ガキどもはいつもの悪ふざけを激しくしてました。


で、犬のリンリンのゲージに付いてる水飲みを蹴飛ばし壊すという事故を起こしたのです。


なので、私は長男をビンタ(と言っても、頬に手を当て押した感じ)しました。


すると長男はベットに躓きベットの上に転びました。


でも長男はまったくの無傷です。


しかし、は一部始終をビデオで見てたので、私が長男を加減なしにビンタをしたと思ったようです。




その夜、からEメールが来ました。


ANATAWA WATASHINO KODOMO DAIJINISHITENAI.
NANDE TATAKUNO? 
INU GA DAIJINANO BAKA.


BAKA、フィリーピーナに一番言われたくない言葉です。


フィリピーナよりバカだったら、私は一体何でしょう?




で、私はメールを返しました。


OMAEYORI BAKANARA OREWA SHINUYO.
JIBUN NO CHIKARADAKEDE KODOMOTO SANNIN SEIKATU SHITEMITARA?
BA~KA!




さてどうしてやろうか、今考え中です。


今回はが本心で、私が納得するように謝らなければ絶対に許しません。


どうもは大きな勘違いをしてるようです。


私は好きでフィリピンに来て、血のつながらない子どもたちを面倒見てるわけじゃありません。


私がこちらに来たいきさつは、フィリピンにいる子どもたちの生活を立て直すために来たんです。


以前から私のブログを読んでいただいた方はご存知ですが、うちの子どもたちと同居していた妻の家族たちの排除に来たんです。


私と妻に寄生虫のようにたかり、生活していた妻の母、弟、姪。


この3人を子どもたちを切り離すためにフィリピンくんだりまでやってきたわけです。


思い出しても虫酸が走る家族でした。




毎月子どもたちの生活のために送っていたお金を、義母はトランプ資金、義弟はネットカフェの遊技代、姪はケータイのロード代に使い込んでいたのです。


それも3年もの期間です。(気づかなかった私も愚かでした。)


発覚したのは、長男の一言からでした。


「パパ、僕の学校のお弁当がないんだよ。」


長男は泣きながら私に訴えたのです。


何度か私と妻が渡比した時には、取り繕ったり、長男に口止めしたりしていたので気付かなかったのです。


でも、妻は知っていたようです。


自分の親兄弟がしていたことなので私に隠していたんです。




こんな理由で、フィリピンにやってきた私。


パラサイト家族を追い出すのに3カ月要しました。


で、今の生活になったのです。


しかし、今度は妻と子どもたちの教育方針の違いで度々衝突しています。


非難をされる方もいると思いますが、私は体罰をします。


でもそれは愛情を持ってしていることです。


虐待なんていうものとは、同じ土俵で論じてほしくありません。



フィリピン人というのは、ありがとうございます、ごめんなさい、が言えない人種です。


だから、それを躾けようと苦労してるんです。


私が子どもたちにいつも言ってること。


「同じことを3度注意したら叩くよ。」


しかし、ラテンの血かDNAか解りませんが、まったく聞き分けがありません。


ほっとけば際限なく悪ふざけ。


叱られても、シュンとするのはものの3分。


口で言っても解らないんです。


だから原始的な痛みで思い知らせる教育にならざるを得ないわけです。




国が違うから教育も違う。


そういう方も多いようですが、国は違っても人間であるわけです。


犬や猫とは違うでしょ。


だから人間の基本的なマナーを教え込んでるんです。




フィリピン人のマナーのなさ。


これは関わったことのある人は、一度は感じたことがあると思います。


だから私は子どもたちをそんな人間に育てたくない、これが本心なんです。




でも、やはりフィリピン人の妻には理解できないようです。


ここは彼女が私に対して信頼や尊敬がないからでしょう。


フィリピン人は身勝手で、思慮が浅いのでしょうがないですがね・・。




私は妻に信頼も尊敬もあります。(ありましたが正解かな?)


だから今回は引きませんよ。


徹底的に戦います。


場合によっては長期戦になるかもしれませんがね。




今私を敵に回して一番困るのはフィリピーナ妻です。


妻が本心で誤り、私に尊敬の気持ちを取り戻さない限り許しません。


暫くの間私との連絡はシャットアウト。


Skypeも絶対にオープンしません。


電話線も取り外しました。


携帯に連絡しても無視します。


ま、メールだけは見てやりますけどね。


正直、フィリピーナになんてなめられてなるものか!です。






でも、こいつ等は平和ですよ~。(笑)
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2010年05月13日 トラックバック(0) コメント(8)

まあ、、まあ、、、クール・ダウンしてください(笑)

フィリピン人とは・・・その様な遺伝子ですから^^ 何を言われようが気にしないで行きましょう。

基本的にフィリピン人オンナは、何回も書いてますが男を尊敬しませんよ・・・母系社会^^

フィリピン人の男連中と酒飲んで話せば・・・フィリピン人オンナの共通項が解かります。

バカにバカと言われるのは本当に腹が立ちますね^^^^しかし、オンナは日本人もフィリピン人も強かですよ・・・・

奉仕の精神で家族を見守るしかありませんね。これが現在の私の悟りの心境です。

しかし悪い原住民は排除しましょうね^^)

2010年05月13日 流星 URL 編集

国際結婚ってやはり大変なんですね・・・

価値観が違うから仕方ない文もあるんですが

家長の言うことを聞課なければならないと言

うのはフィリピンも同じでしょうから頑張っ

て戦ってください!

2010年05月13日 ボクサーひこ URL 編集

おつかれさまです。

そうでしたか、ゆうべは何事もないようにお話しになってたので、そんな事があったとはまったく気がつきませんでした。

いきさつも何もある程度は話して頂いてる僕にとっては「とうとう来たか」という思いです。
しかもこれは少なからずフィリピンに関わった者でないとわかりませんからね。

一般論で語れないのがフィリピン人です。

フィリピン人を知らない人はすぐに同情するような事を言います。
しかしあのフィリピン人のモラルのなさ、だらしなさ、いい加減さ、数え上げるとキリがありませんが、そういう人はわれわれ日本人とはまったく違う人間性を一度感じてみる事をお勧めします。
もちろん、だからこそ魅力があるので僕にしても未だに続いてしまってる訳ですが。

奥さんは少しisaoさんと離れすぎたようです。
日本に居るのにも関わらずisaoさんの存在を忘れてしまっているような気がします。isaoさんの思いも、やさしさも、気遣いも、どうやら忘れているようですね。

僕も毎日のようにisaoさんの生活を見させて頂いています。正直、日本人の子供を育てていく方がはるかに楽でしょう。
まったく根本から違いますから。
isaoさんが今やられている事は、とっても僕には真似出来ません。いや、どんな日本人でも無理でしょう。
だからこそ、今回のisaoさんの気持ちがよくわかります。
今回は僕は止めません。
以前事情もよくわからず止めた事があります。でも、やっぱりわかっていない人間にはそれをわからせる必要がある事を僕もよく理解しました。
isaoさんにも少なからずご迷惑をかけましたが、僕も今彼女の再教育中ですから。

今回はご存分に、というのが、友である僕の正直な気持ちです。
奥さんに今度こそ心から猛省をしてもらう事、僕も願ってやみません。
失礼しました。

2010年05月13日 リッキー坪井 URL 編集

>流星さんへ
フィリピーナに例外はない。
これは気付いてました。
こいつだけは、と少しでも思った私が浅はかだったということですね。

2010年05月13日 isao7 URL 編集

>ボクサーひこさんへ
こっちまでわざわざありがとうございます。
今回は徹底的に戦うつもりです。
日本人は日本人としての生き方がありますからね。
思い知らせます。

2010年05月13日 isao7 URL 編集

>リッキーさんへ
お疲れ様です。
恥ずかしながら、こんな状況になってます。
板ばさみになってるジーナには気の毒ですが、暫く戦うことになりそうです。
正直、あの母にしてこの子あり、と感じています。
この状態では、日本に帰ってリッキーさんに会うのが早くなるかもしれませんね。(笑)

しかしねぇ、どうしたもんでしょ。
このガキ達。
アーニー夫婦に預けてしまうことも考えたんですがね。
それとなくジーナに言ったら、二人一緒は面倒見れないと言われました。(汗)
同じフィリピン人でも度を超えたガキ達と思ってるんですね。
でも、捨てられないなぁ・・。

Skype、明日連絡します。
ご心配、ありがとうございます。

2010年05月13日 isao7 URL 編集

私の彼女の姉が子供2人と今の家に居候していたのですが、
排除するのに1年かかりました。
また想像を絶する最低のハイエナでしたから
私も彼女も今はこの姉と絶縁状態ですっきりしています。^^v

2010年05月14日 vvin URL 編集

>vvinさんへ
同じよう苦労をされましたか。
フィりーナと関係はその家族次第。
大変な話ですねぇ。(汗)

2010年05月14日 isao7 URL 編集












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