フィリピーナ妻との戦闘2日目 フィリピンサバイバー

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フィリピーナ妻との戦闘2日目

昨日も暑かったですよ、フィリピン・マニラ・QC・サンタルシア。


フィリピーナとの戦闘も2日目を過ぎました。


現在こんな状態なんで、子どもたちの学校の手配やら何やら。


全部止めようかな、なんて考えてました。


しかしねぇ。


子どもに罪はありませんからねぇ。


坊主憎けりゃ・・、なんて言いますが、子どもたちにそれは当てはまらないんですね。


なので、昨日の午前中、次男坊の幼稚園の手配に言って来ました。


アーニーの案内で、まず幼稚園に向かいました。


で、着いた所はうちから車で5分、あるって10分くらいのスクワッター(不法占拠者の住宅)の近所にある幼稚園です。


あいにくデジカメを持っていかなかったので写真はありません。


幼稚園はと言われた場所は、カギがかかっていて誰もいません。


でもアーニーが経営者で教師をしている、「ティーチャーリサ」の家に案内してくれました。


ティーチャーリサと言われる人物は、40代半ばの小太りの人のよさそうな教師でした。


彼女はこの一帯ではちょっと有名な教師です。


教えるのが上手、と評判がいいんです。




ティーチャーリサは私をフィリピン人だと思ったようです。(汗)


私が日本人だと解ると英語で話し始めたのです。


なので、「英語は解らないので、タガログ語でお願いします。」と言ったのですが、ずっと英語で話されました。(汗)


さすがに評判の教師。


英語がとてもきれいな発音です。


アーニーに通訳してもらい、次男坊の入園に関しての必要な書類、費用を説明してもらいました。


必要書類は出生証明証(日本の戸籍謄本の様なもの)だけ。


費用は1年間の学費と制服2セット込みで、6,800ペソ(約14,000円)です。


安い、これが私の印象です。


まあ、当然教科書や文房具類は自分で用意しなくてはいけませんけどね。


近所のスクワッターがちょっと気になりますが、リサ先生の人間性、授業料の安さ、うちからの通学距離を鑑みて、「ここでいいな」と思ったんです。


入園式は来月の14日だそうです。





一応、から頼まれたことはしてきました。


あとは次第。


次男坊の入園手続き、長男坊のEnrolment(入学手続き、授業料の支払い)はの出方次第で私がやるかどうかが決まります。


私に謝罪せず、意地を張ってジーナにお願いするのなら、それも結構。


しかし、バカ義妹に泣きを入れ、彼女が介入してきたりしたときは、私は即座に日本に帰国します。


の家族とは一切の縁を切った私。


またあの家族と関わるのは懲りごりです。


がその行動をした時には私たちには最悪の事態がやってくるでしょう。


まあ、その時にはその程度の女だったとスッパリ別れます。


で、もう2度とフィリピーナには関わりません。


あとはなるようになれ、これがフィリピーナとの国際結婚の結末だということだけの話です。


正直、すでに心の整理に入ってます。


子どもたちに未練を残さないように・・。


あとはどうなるか、バカフィリピーナ次第と言うことです。






色々励ましてくださる皆さん、本当にありがとうございます。


結果はどうなるのか解りませんが、私は至って冷静です。


まぁ、成り行きを見ていてください。


夫婦喧嘩は犬も食わない、で済めばいいですけどね。(笑)




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2010年05月14日 トラックバック(0) コメント(2)

ごくろうさまです。

しかし、我々みたいな元不良の考え方はやはりはっきりしてますからね。
まさに今のisaoさんはDead or arrive、白か黒か、1か0かという岐路に立っているようで、そういう所は僕もよく似たところがあり、その気持ちはとてもよくわかります。

しかもisaoさんは何事にも「仕事が速い」ですからね、こうと決めるとそう簡単には動かないですし。

早いうちに奥さんが反省してくれることが一番いいのでしょうが、そう簡単な修復では済みそうにないですね、今回は。

まあisaoさん、何でもぶっ壊すのは我々の専売特許みたいなもので、僕にしてもいつでも暴れる用意と覚悟はありますが、修復する事を考える、というのもそろそろ僕と一緒に課題にしませんか。
それは僕も最近よく考える事なんですが、やはり年齢的な事もありますね。

僕に出来る事ならお手伝いしますから、遠慮なくおっしゃってくださいね。

2010年05月14日 リッキー坪井 URL 編集

>リッキーさんへ
いつも心配ありがとうございます。
所詮私は平和で温かい家庭なんてものには不向きな人間なんです。

正直、女房なんてものには未練はありません。
逆に別れたいのが本心です。
実際何も困りませんから。

子どもたちのことも、少しずつ整理していきたいと思ってます。
子どもたちがどうなるのかは運命次第。
それに関わるかどうかは、女房次第です。
でも今回は簡単には許しません。
フィリピーナに舐められるほど、落ちぶれていませんからね。(笑)

2010年05月14日 isao7 URL 編集












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