フィリピーナタレントたちのその後。1 フィリピンサバイバー

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フィリピーナタレントたちのその後。1

今日午後、ジーナと3人のフィリピーナが我が家にやってきました。


彼女たちは皆元タレントだそうです。


残念ながら写真をアップすることはできませんが、元タレントらしいフィリピーナばかりでしたよ。


彼女たちの今現在の暮らしぶり、興味深いものばかりです。



最初はジーナの従妹ラブリー、26歳の近況です。


身長160センチほどのスパニッシュ系の顔立ちをした、フィリピンで言うブラックビューティーです。


彼女は言うなれば最後のタレントです。


ラブリーは日本へファーストタイマーで行き、それで終わってしまったそうです。


で、彼女の今の稼ぎは実家で営む農業の手伝いと、乗り合いタクシーを弟に営業させ収入を得ていると言うのです。


しかしこれは表向き、実は日本人の愛人になって毎月送金を受けてます。


それも二人のスポンサー、パパ。


最近まで3人だったようですが、他のパパがいることがバレて別れたそうです。


一人のパパは、住宅建築会社の社長です。


もう一人のパパは、サラリーマン。


で、最近別れたパパは空手道場の経営者兼師範だそうです。


だからアーニーの車に「極○空手」のステッカーが貼ってあったんですねぇ。


これで疑問解決です。(笑)



ラブリーのパパの一人、建設会社社長は5月のゴールデンウィークにフィリピンに来てました。


その時にはアーニーとジーナはガイドとして、ラブリーと行動をともにしていました。


ジーナ曰く「仕事」だそうです。(汗)


仮にも自分の従妹。


愛人と言うか、売春婦と言うか、そんな仕事について行きお金を貰う。


私は嫌悪感を感じました。


これでアーニー&ジーナ夫婦への信頼は、?です




このラブリーと言うフィリピーナ


今回私の所に来たのは、新たなカモを見つけるためです。


「ジーナがよく話をする日本人、うまくすればカモを見つけられる。」


そんな思いから、車で7時間もかかるイザベラと言う田舎町からやってきたようです。(汗)




ジーナもラブリーも何か勘違いをしてますよねぇ。


私はこの手の話は大嫌いです。


だからフィリピーナにモラルを感じないんです。


愛人=女を売る行為。


売春婦となんら変わりがないわけです。


それを知っていて、従妹とともに日本人にたかるアーニー&ジーナ・・。


情けないですね。


やっぱりフィリピン人なんですよねぇ。


善悪を知りながら、お金のために悪に目をつぶる。


吐き気がします。


仮にもクリスチャン何だろう、お前ら。




ジーナが笑顔で「ラブリーです。」と紹介した彼女・・。


悪魔です。




最近、ここには書けませんが、もっとひどい悪魔フィリピーナにも遭遇しましたが・・。


今日はラブリーの話で終わります。


明日はシンディーと言う、女性の話です。


このフィリピーナもしたたかな生き方をしてますよ。







PS
リッキーさん。


こんな奴らを助けてやっていいのでしょうか?

やはりこの国は地球から消滅させるべきです!





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2010年05月30日 トラックバック(0) コメント(4)

むははは、何故か僕も一人助けちゃってます(汗)。
まあ、最近僕の場合は「大人のゲーム」と思ってるところはありますが。

やはりスタンスを開けて付き合うしかないですね、フィリピン人は。
そうでなければそれこそがんじがらめにするしかないですね、何も出来ないように。
それで相手が嫌になれば去って行くでしょうし。本当に最近はそういう風に考えるようになりました。

ジーナもご多分に漏れずやはりフィリピーナの典型ですね。
タレント時代、日本に来て男を手玉に取って身分不相応なお金を稼ぎ、家も土地も買い、それから先のビジョンが何もないんですから元々どうしようもないです(笑)
お金を稼ぐのもフィリピンに帰って見栄を張るため。それだけのために生きてるような気がします。まあ、そういうところは日本人の女も一緒ですが。
やはり「Bad education」、子供の頃からの教育が悪すぎます。
僕も少し前にあることで怒鳴り散らしました。子供の教育に悪いとわかっているんだかいないんだか、正直情けなくなりました。

誤解を恐れず書きますが、結局はそのくらいの理解力しかない、オツムの弱い原住民ですから。我々日本人があきれるのも当たり前ですね。

でも、好きなんすよね~、なので救いようがないのは自分だったりしてます(泣)

2010年05月31日 リッキー坪井 URL 編集

>リッキーさんへ
大変なご迷惑をおかけして、こんな話ですみません。
今日のジーナたちの訪問にはさすがにヘドが出ました。

私も裏の世界で生きてきた人間ですが、どんな人でなしの行為をしても、どこかには人間らしい感情があったものです。
でもこいつ等にはそんな人間らしさが感じられません。

例の件は今更手を引くわけにはいきませんが、なるべく早く回収しますから。
正直、ここを離れたほうがいいのかな、なんて考えてます。
でもこうなったら、毒を食わば皿まで。
こっちが徹底的に利用してやります。

でも、私は闘います。
フィリピン人になんて負けてなるものかです。
懐に入って正体を見た以上、闘い続けることはできますから!
フィリピン人は残念ながら私を本気にさせてしまいましたんで。(笑)

これからも相談に乗ってやってくださいね。
フィリピン人め、見ていろよ!(笑)

2010年05月31日 isao7 URL 編集

ここ数日の記事を読ませていただきましたが、ジーナさんもやっぱり…なんですね

これが現実
先日のとんちんかんな記事を書いていた
記者さんはisaoさんに取材に来るべきでしょう(笑

>でも、好きなんすよね~
私もです(汗

>私は闘います。
本当に気をつけてくださいね

2010年05月31日 ムタ URL 編集

>ムタさんへ
やはり、フィリピン人に例外はないんですね。(汗)

取りあえず頑張ります。
見守ってやってください!(笑)

2010年05月31日 isao7 URL 編集












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