フィリピン、最悪ファミリーとの戦い。 フィリピンサバイバー

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フィリピン、最悪ファミリーとの戦い。

今日は今のところ快晴のフィリピン・マニラ・QC・サンタルシアです。


最近午後から夜にかけて雨ばかりです。
私の気持ちと同じでスッキリしません。




水曜日の次男拉致事件。
今現在まで動きがありません。



しかし昨日、あのジーナ&アーニー夫婦が別の動きを見せだしました。
この夫婦。
カモの日本人をカブッサンファミリー(の家族)に取られては大変だと思ったようです。


例の私を告発した先生に、私をかばうどころか私が不利になるようなことを話したようです。
でも私の予想の範囲内の動きです。
痛くも痒くもありません。



逆にこの事件を受けて私の敵か味方かがはっきりしてくるでしょう。
まあ、私はフィリピン人などハナから信じてませんけど。(笑)



実際、でさえ信じられなくなってます。
あのカブッサンファミリーのDNAを受け継いでいるフィリピン人ですから、も一蓮托生といった気持です。



それだけ今回の事件は私を怒らせたということ。
この代償。
必ず払わせます。



この事件、私たち夫婦に大きな影を落としました。
今は長男が鎹になり繋げているだけです。







しかし、私のフィリピン人と結婚はうまくいきませんねぇ。
それも当人たちの問題ではなく、必ずフィリピンサイドの家族の問題で結婚生活が破綻します。



前のの家族20匹ほどのパラサイト。
10年我慢しましたが、結局離婚。



そして今の
最悪のカブッサンファミリーの登場です。



の家族はまだ可愛げはありました。
露骨にはやってきませんでしたから。



しかし、カブッサンファミリーは憎むべき相手です。
これは私の尊厳にも係わる問題。



どちらかが再起不能になるまで続くでしょう。
汚い手段は私は知りつくしてます。



私を本気にさせたことを後悔させてやります。




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2010年08月01日 トラックバック(0) コメント(2)

このコメントは管理人のみ閲覧できます

2010年08月01日 編集

>マイキー さんへ
はい。
ジャスティンに悲しい思いをさせないように熟慮して行動します。

2010年08月02日 isao7 URL 編集












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