フィリピーナ妻はバカだった。 フィリピンサバイバー

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フィリピーナ妻はバカだった。


今日もフィリピン・マニラ・QC・サンタルシアは快晴でしょう。


なんせまだ夜が明けてないのでわかりませんが・・。






昨日はと大喧嘩。


正直離婚も考えました。


と言うより考えてます。


やはりフィリピン人と言う人種は付き合いにくい。


とて例外ではありませんでした。




ケンカの原因は、長男が起こした事件が発端でした。


一昨日のことです。


私は長男をサリサリストア(小さい雑貨店)にコーラを買いに行かせました。


これも教育の一環。


7歳にもなってひとりで買い物も出来ない長男を見かねた私は、サリサリでの買い物は長男に行かせています。


この日長男は買い物に行って暫く帰ってきません。


心配になった私はメイドに様子を見に行かせました。


すると泥まみれになった長男がメイドと帰ってきました。


一目でケンカをして来たとわかりました。


長男を問い詰めると、相手は近所の女の子だと言うのです。


女の子のにやられて泣いて帰って来る。


情けない奴。


こう思いながらケンカの原因を聞きました。


すると、買い物に行く途中女の子が遊んでいたのを見た長男は女の子に向かって小石を投げたそうです。


そのあと怒った女の子が近づくと女の子の頭を小突いたそうです。


そして取っ組み合いになり女の子にやられて帰ってきたわけです。


なんと情けない話でしょう。


予てから弱い物いじめ、女の子や自分より年下の子供をいじめちゃいけないと教育しています。


実際その日の朝も同じことを言って聞かせた矢先の出来事です。


私は長男にゲンコツをくれました。


それを長男は避けようとしたので当たり所が悪く額に当たりました。


それが小さい青アザになったのです。


はそれをビデオチャットで見て、私を非難し始めました。


それもメイドたちに私を非難したのです。


それにこともあろうか、私が子供たちを殴ったりしたらにダイレクトに報告しろと言ったのです。


はここで大きなミスを犯しました。


私を信じてないことを証明したのです。






私のブログに以前からお付き合いしていただいている皆さんはご存知だと思います。


子供たちはの連れ子なんです。


私とは血の繋がりがありません。


色々問題の多い妻の家族に任せて置けず、私がフィリピンに来て面倒を見ているのが現状なのです。


残念ながら、妻は自分の子でないから殴るのだと思ったようです。


でもそれは逆です。


私の実の子がこんな行為をしたら、ゲンコツどころではありません。


間違いなく半殺しでしょう。





妻の子二人は最低の祖母に育てられてきたので、基本的なマナー、人間性、教育、どれをとっても遅れています。


事実長男は7歳でキンダーです。


本来小学校1年生の年齢ですが、言葉の遅れが理由で小学校に入れません。


6月からプレフになり、小学校に入れるのは来年の6月からということになります。


こんな結果になったのも義母に預けていたことが原因です。


それに妻の無計画無責任さも手伝った結果です。





やっていいこと悪いことの区別の付かない7歳の子供。


これを教育するのは大変なことです。


フィリピン流の育て方をしていたら、子供たちの将来など期待は出来ません。


暴力と愛のムチ。


こんなことさえ区別も付かないバカなフィリピーナ妻に愛想がつきかけています。


やはり妻もろくな教育を受けずに育った人間。


私がこの女は大丈夫、そう思ったのが間違いだったと気付かされました。


今日妻にハッキリ宣告します。


私のしていることが気に入らないなら、お前が自分ひとりで子供たちを育てろと。


3年間妻のとんでもない家族たちに私のお金を浪費され、次は妻の子供たちの世話。




やってらんねえや。







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2010年03月04日 トラックバック(0) コメント(10)

お察しします。

やはり、国の違い、文化の違い、ひいては人間性の違いというギャップはそう簡単には埋められないですね。
基本的なしつけ、教育が違いますから。

あらためて国際結婚の難しさを考えさせられます。

特に我々の世代は「悪いことをすればぶん殴られる」世代ですから、言って効かなければ手は出ます。
それが「虐待」ですとか「DV」などとつまらない解釈で目くじらを立てる今の「大人」もどうかと思います。

どういう教育なのかわかりませんけれど、フィリピン人は頭を叩かれたりするのを異常に嫌う所がありますが、
そういう所にもやはり文化の違いを感じます。

僕もフィリピンは好きですが、異国で孤軍奮闘していらっしゃるISAOさんの味方です。

これからされるであろうご自分のご判断、どうか迷いのありませんように。

2010年03月04日 リッキー坪井 URL 編集

いやぁ・・・兄さん、ちょっと待って待って。今ものすごく怒っているのわかるよ。でも離婚は待って。兄さんも色々なことでストレス感じていると思う。
奥さんが悪いけど、信じていないわけじゃないと思うよ。

私もどれだけ蔵に入れられたり、叩かれたりしたか。母は1人で育てるため、文字通り鬼にもなりました。
それに、最初に小石を投げたのは僕のほう、それで泣くのは男じゃない!って。やっとまともな考えの父ちゃんが来たんだから。

2010年03月04日 凛 URL 編集

2008年2月ごろのことですが、私の友人がアンヘルスの近くの、サンフェルナンドで、アパアートを建設し、生活の基盤を作ろうとしました。当時彼はその様子をBlogにも書いており、フィリピンに興味・関心がある日本人の間では、誰でも知っているような有名人でもあり、度々2チャンネルにも時の人みたいな形で、さんざん悪口も言われた人でした。

この方の記事を見て下さいタイトルは:新聞を見て驚いた)
http://syagekitsuusin.blog44.fc2.com/blog-entry-97.html


彼は自分の全財産をつぎ込み、奥さんと連れ子のために、頑張ってきました。根は大変優しい人で、何度も一緒に酒を飲んだことがあります。この方は大変冷静な方でもありましたが、奥さんにからは、何年もの間騙され続けた結果、自分の生活が立ちいかなくなってしまい、また将来の夢が無くなり、連れ子を銃で撃ってしまい、最後は自殺をされました。

フィリピン人は自分の子だけは異常に溺愛します、自分以外のものが自分の子どもに手を挙げると、気が狂ったようになってしまう人が大半です。このあたりの感覚は日本の常識が全く通用しません。

大変失礼な言い方ですが、このような日本では当たり前の考え方の、常識はフィリピンでは一切通用しないと考えた方がストレスもたまりません。

私はisaoさんの気持ちはよく判りますが、フィリピン人の奥さんと一緒になった以上は、日本人には無いいいところも沢山あると思いますので、どこかで折り合いをつけなければ、ストレスもたまります。

文句を言っても解決にはなりませんから、もう一度奥さんのために冷静になって考えて下さい。余分なことだとお感じになられたら、どうぞこのことは無視されてください。

Tamaraw

2010年03月04日 タマラオ URL 編集

はじめまして。
コメありがとうございます。
国文化の違いとは言え、納得のいかないフィリピン人たちの考え方です。
折り合えるかどうか、よく考えて見ます。
ありがとうございました。

2010年03月04日 isao7 URL 編集

昨日から心配していただきありがとうございます。
一晩考えておりますが、未だ心が落ち着きません。
なんせ私は頑固者ですから、一度決めてしまったら絶対後には戻りません。
しかしリッキーさんの”どうか迷いのありませんように。”この言葉、今ずっと噛み締めているところであります。
実際私は家庭と言う物には全く持って不向きな人間なんです。

2010年03月04日 isao7 URL 編集

不甲斐無い私を兄と呼んでくれてありがとう。
でも人を愛して信じるって本当に難しいんだね。
それこそ何十回も同じ失敗を繰り返しているんだけどね・・。

2010年03月04日 isao7 URL 編集

いつも沢山のアドバイスありがとうございます。
先輩のアドバイス、しかと心に刻んでこれからのことを決めて行きたいと思ってます。
でも私にはフィリピン人は理解できないかもです・・。

2010年03月04日 isao7 URL 編集

まっ、まっ、まっ、落ち着いてコーヒーでも飲みましょう。

初めまして。

僕は、3月からクバオで仕事しています。
僕とコーヒーでも一緒に飲みませんか?
サンタルシアからクバオは近いです。
LRTサントランからクバオまで10分かからないです。
僕に愚痴を言って下さい。
フィリピン人を理解できる様にご説明いたします。
このままでは、フィリピン魔界に飲まれて、
フィリピンの良いところまで、悪く見えてしまいます。
フィリピンの良い所と言っても少ないですけど。
愚痴も、実際に言葉に出せば、かなり楽に成ると思います。

当方の携帯電話です。
0917-278-5555


B.R.
EIGY.v-273


2010年03月05日 EIGY URL 編集

はじめまして。
クバオにいらっしゃるんすか?
今度是非、コーヒーでもお付き合いください。
これでもかと言うほど、フィリピン人の悪口言わせていただきますから・・。(笑)

2010年03月05日 isao7 URL 編集

このコメントは管理者の承認待ちです

2013年08月09日 編集












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