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フィリピーナ先生

今日は長男の学校に3度も行きました。(汗)


午後1時30分に通常通り迎えに行きました。


すると長男の担任、ジュナ先生が出てきて「今日は補習授業があります」と言うのです。


本来今日はエクサム(テスト)があるので補習授業はないのです。


私は以前から、予定が変わったときには家に電話をくれるように言ってあります。


しかし今日は連絡がなかったのです。


だから私はトライシクルに乗り長男を定刻に迎えに行きました。


「今日は補習授業があります。後1時間したら迎えに来てください。」




正直ムカつきました。


まず謝罪がありません。


うちの子はただで補習授業を受けているわけではありません。


1時間250ペソという、言わば法外な金額の授業料を払っています。


そこに来て無駄足を運ばされたり、無駄なトライシクルの運賃を払わされたのではたまりません。(怒)


「すみません」の一言があれば、こんな風に思わないのですがね。


先生と言ってもそこはやっぱりフィリピン人。


こんなところが頭に来てしまうんですよね。


お前はそれでも教育者か?


こんな先生に教育を受けて大丈夫なのだろうか?


正直不安になりました。





愚痴っぽくなってすみません。


何度も話題にしている謝罪できないフィリピン人。


先生までとは恐れ入りました。






今我が家は遅い洗濯の真っ最中です。


私の洗濯している姿を見かねたジーナが、「私に任せて。」とやり始めてくれたのです。


ジーナにはこの辺の相場の洗濯メイドのサラリーでは済ませられないので、に相談したところです。


でもジーナの気遣いが嬉しいです。


次男坊も昨日から、ジーナの家で寝ています。


「二人は大変だから一人は私のうちで預かります。」


そう言ってジーナが次男坊を連れて行きました。


どうお礼していいのか考えているところです。





謝罪の出来ない、フィリピーナ先生。


元タレントのフィリピーナ、ジーナ。


これがどちらもフィリピーナの姿です。


皆さん、フィリピーナを恋人にするときは、冷静なご判断を!








私たちは他人を愛して生涯の半分を過ごし、 他人の文句を言って残りの半分を過ごす。ジューベール




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2010年03月15日 トラックバック(0) コメント(4)

すみません、コメントが遅れてしまいました。

やはりジーナは何度も日本に来ているので、ある程度は「Japanese mind」が刷り込まれているんでしょうね。

話をしていても非常に会話がスムーズで、まったく違和感なく話が出来ます。
という事は、やはり自分の置かれる周りの環境が相当重大な意味を持っているということです。

そりゃそうです、物心ついたときから「あやまらない大人」を見ちゃってますから、そうそうその癖は直らないでしょうね。
でも、自分が怒る時は目を三角にして怒るくせに、人に怒られても平気、っていう神経はどう考えてもわかりませんね。

う~ん、かようにフィリピーナは深い、ってことですか(笑)。
そういう僕も未だに腹の虫が治まりません。
日本式、とまでは言わないまでも、そいつには少しお仕置きが必要のようです。

おひとりで闘っていくのは並大抵じゃないのは十分わかります。
ここはひとつふんばってください!
近いうちに愚痴、聞きに行きますから(笑)。

2010年03月15日 リッキー坪井 URL 編集

まったくフィリピーナは深すぎますね。(汗)
我々とは違う次元に生きてるんじゃないかと思います。

こんなジーナでも時にフィリピーナらしい素顔も覗かせるんです。
でも他のフィリピーナよりはかなりマシですからね。

とにかく自分本位のフィリピーナ時に制裁は必要です。
男なら半殺しにしてわからせるんですけどねぇ・・。
と失礼、私としたことがはしたない発言でした。(笑)

2010年03月15日 isao7 URL 編集

タガログ語でも、同じように使い分ける時がありますよ。
ごめんなさい=パッセンシャナポ
すみません=ソーリーポ

ソーリーポはエクスキューズミー(失礼します)の代わりに使うときもあります。
と言う言葉があるということは、教えはあるはずなんです。
ただ、あいつらが実践しないだけなんです。

謝らないのは国民性云々ではなく、進化が止まってしまったからでしょう。
言い換えればに近いと言うことです。

だから自分たちの仕事に誇りを持てず、モンキービジネスなんて言うでしょう?

ジーナのようなフィリピーナを探すには日本では無理です。
フィリピンの田舎で育ったフィリピーナを自分で教育するしかないでしょうね。(笑)

2010年03月15日 isao7 URL 編集

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2013年02月08日 編集












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